田舎でもネットビジネスはできます!【いつでもどこでも稼げます】

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僕が住んでいるのは福島県の会津若松市と言う地方の田舎町です。白虎隊と言えば分かりますでしょうか?猪苗代湖や磐梯山もあります。田舎ですけど観光地なので県外からのお客さんは結構多いです。

磐梯山です!

福島県の田舎で肉体労働をしながら40歳すぎてインターネットでの副業をはじめた妻1人高校生と小学生の娘2人と暮らす副業初心者です。家族のため自分のために会社に依存しないで自分の力で稼ぎたいとの思いで副業をはじめました。

ネットビジネスと言うと田舎の人は『パソコンを使ってインターネットで稼ぐやつだべ!』『そんな難しいの田舎者にはできねえべ〜』

こんな感じで別の世界の事だと思ってる人が多いです(笑)

インターネットは日本中いや世界中と繋がっているのでどこに住んでいても24時間いつでも稼ぐことが可能だと思ってます。

僕の周りの人もそうですが、パソコンを使って稼ぐって事が身近ではないのでどうやって稼ぐのか?ネットで稼ぐってどう言うこと?かなり怪しいなあ(怪)って人が多いです。

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田舎でもネットビジネスはできます!

田舎でもできんべえ

今の時代はインターネットで日本中のみならず世界中と24時間365日繋がっています。これって考えたらすごいことですよね!

海外にいる友達とスカイプなどでいつでも顔を見ながら会話ができますし、夜中に海外のショップから好きなものをポチッと購入も簡単にできますから。

ネットビジネスは場所を問わない。

もちろん田舎でもオッケー。

都会と格差がありません。

地方ならではの事もあります。

まとめ

1、ネットビジネスは場所を問わない

パソコンとインターネット環境さえあればいつでもどこでもできます!例えば暑い夏なんかは涼しいカフェでブログも書けるし、カメラのリサーチや仕入れだってできます。

仕事の休憩時間に車の中でだってできちゃいます(笑)とにかくサッとパソコンを出してカタカタできる身軽さが良いですね。

僕は仕事に行くのにいつもパソコンを持ち歩いていて休憩時間にやってます。インターネットに繋ぐのはiphoneのテザリングを使って繋いでます。

ポケットwifiでも今は安いプランもありまし、それを使ってもリーズナブルですね。

2、もちろん田舎でもオッケー

ネットビジネスと聞くと田舎の人は『なんだかかっこいい言葉だなあ、そりゃ都会の人がやるビジネスだべえ』って感じで別の世界の出来事だと思ってる人が多いと思います。

全然そんなことはなくて、今は田舎でもインターネット環境はあるしやる気さえあれば都会の人と褐色ない環境でネットでビジネス、副業ができます!

ただインターネット環境がまだ整ってない地域があるのもまた現実です。僕が住む土地では町場は良いんですが山の方に行くとネットが引けない地域もまだあります。スマホも電波が届かない場所があるので、そう言った所に住んでる人はどうしましょうね?町場に出てきてやるしかないかな(汗)

3、都会と格差がありません

ネット上で仕事をするには田舎でも都会でも格差はないと思います。営業や販売の仕事であれば、やっぱり絶対的に人口が多い都市と地方都市では収入であったり集客では敵いませんが、ネット上ではそう言った実際足を運んだり、実店舗に集客したりと言う事が無いので対等の環境だと思います。

ただビジネス等のセミナーだったり、ネットビジネスの仲間と会って情報交換したりはパッと手軽にできなかったりするので、その辺はちょっとだけ不便かなと思います。

4、地方ならではの事もあります

大内宿は成功してる観光モデル!

逆に地方に住んでいるからこそのこともあります。

都会には無い魅力的なこともあります。例えば僕の住んでる会津若松ならば『鶴ヶ城』や『磐梯山』『猪苗代湖』『大内宿』と言った自然豊かな観光地や史跡などが多いのでそれに関する発信もできます。

自分が住んでいる所の魅力を再発見できるし、それを戦略的に使うことも考えられます。

地方だからと言って、それだけで無理だとか敵わないとか思わないでなんでもビジネスのネタになるんだと思うようにした方がもっと広がると思います。

5、まとめ

田舎で成功するぞー!!

田舎でもネットビジネスはできますよ!ってことについて書いてきましたが、結局やる気があれば場所なんて関係ないんですよね!

山の中に住んでいても驚くほどネットを使いこなして稼いでいる人もいるし、都市部にいてもなかなかうまくいかない人もいますもんね。

なので田舎に住んでるからって理由でネットビジネスは無理だって思うことは全くありません!やる気さえあればどこに住んでいてもできます。

今回はこの辺で四方を山に囲まれた街に住んでいる僕がお送りしました(笑)

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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