【iPhone裏技】iPhone動画の縦表示を横表示にする方法『2019最新版』

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iPhoneで撮った動画を見ようと思ったら縦表示になってる時ってありますよね?

今までは一度【iMovie】アプリに移動してから指でクイってやって横表示にしてからカメラロールに戻す方法がありましたが、今回のiOSアップデートによってカメラロールだけで完結できるようになりました。

とても便利なので今回紹介します。

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【2019最新版】iPhoneで撮った動画 縦表示を横表示にする方法

まずこちらをご覧ください。

うわあー縦表示だー!

iPhoneで撮った動画を見ようと思ったらこんな風に縦表示になってる時ってありますよね(泣)

今までは一度【iMovie】を立ち上げてからそこで縦表示を横表示にする必要がありましたが、今回のiOS13.1.3のアップデートでiPhone内のカメラロールだけで横表示にできるようになりました!

ではここから手順を説明します、とっても簡単なのですぐできちゃいますけどね。

iPhoneで動画を撮ったら縦表示になっちゃった

カメラロールで縦表示になっちゃった動画を表示させてください。

右上の【編集】をタップです。

【編集】をタップ

この画面になるので右下の赤丸のアイコンをタップです。

この画面で左上の四角に矢印のあるアイコンをタップです。

任意の方向まで回転できます。

横表示になったらオッケーですね。

右下の✅をタップすればカメラロールに保存されます!

カメラロールを確認すると、ちゃんと横表示で保存されてますね。

まとめ

僕はYouTubeの動画編集をiPhoneを使ってやってしまうので、動画が縦表示になっていて焦ったことがありました。

【iMovie】を使って横表示にできることは知っていたんですが、今回カメラロール内でできるようになって本当に便利です!

簡単ではありますが今回はこの辺で、最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

ちょっと動画編集しようかな!

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